武田尾野外宴会報告 その1
2010年06月08日(火曜日)
2010年06月08日(火曜日)
2010年06月04日(金曜日)
5月某日、前原先生は、ある取材を受けました。
なんと取材依頼は、和歌山県のとある高校の放送部!
なんでもコンクールに出品するための作品の中の取材ネタの1つ
だそうです。
顧問の先生と、カメラマン、インタビュアーの計3人で来られました。
最初は、全員緊張の面持ちだったのですが、時間が経つと、笑い声
が響く和やかな場となりました。
取材は、約2時間ほどに及び、筆跡心理学について、「書く」ことに
ついてなど、一問一答形式のインタビューと、筆跡診断を実際に
体験していただくという、中味の盛りだくさん(のはず?)取材となり
ました。
高校生でも、筆跡特徴はかなり顕著に表れているようです・・・。
一体、前原先生の出演シーンは何分くらいなんでしょうか?
どれだけ編集されているかは、知りませんが・・・。
コンクールで、いい結果が出ることを祈っております!
2010年06月02日(水曜日)
2010年06月01日(火曜日)
「明日の朝は4時に起きる!」
そう思って寝ると、目覚ましが鳴る数秒前に目が覚める。
そんな経験のある方も多いだろう。
僕らの潜在意識は、びっくりするほど正確に思いを実現させてくれる。
「そんなバカな!」とか
「たまたまのことを、さもいつもおこるような言い方をして・・・」などと
思っている人もいるだろうな。
やってみるがいい。
驚くはずだ。
目覚まし時計も携帯も必要ないが、一応準備しておけばいい。
時間前に目が覚めたら、
「よし、やった!今日もオレの思いのままの一日だ!」
と気分がいい。
万一、ブザーやベルが鳴ってしまったら、
「クッソー、朝から起こされてしまった!」
と反省し、その後の行動で積極的にいけるよう気持ちを切りかえればいい。
時計というものは、朝一、まだ脳の大部分が眠っている時にでも、自分を
つき動かせてくれる頼もしい相棒だと思っている。
しかし、その相棒に頼って動かされるのか、別の相棒・潜在意識を活用するか、
朝は目が覚める事だけでも奇跡のような喜びなのに、心の遊びまで楽しめる。
自分で起きるか?起こされるのか?
潜在意識にきちんと働きかければ、朝起きだけでなく、夢や願望も苦労など
感じず実現が可能だ。
失敗しても失うものなど何もない。
やってみてはどう?
2010年05月15日(土曜日)
「目に青葉、山ホトトギス初鰹」
このメルマガで何度も紹介したが、5月の第三日曜日、高知県の中西部の
中土佐町の「かつお祭」に今年も出かける。
10名でワンボックスで向かう予定だが、風邪や体調不良で参加者数は若干
減りそう(14日夕方現在)。
今夜大阪北浜を出発し、明日の早朝には、NHK大河ドラマ「龍馬伝」で沸き
立つ桂浜へ。
午前7時半ごろには久礼(くれ)新漁港に到着。
ここで翌日のかつお祭に出されるかつお約2000匹が商工会や捌かれる。
その解体を手伝いながら、時々「今日一番(の美味しさ)!」と言われるめちゃ
くちゃ美味いかつおをつまませてもらう。
午後は酒蔵やケーキ屋、市場、散策など自由に過ごし、夜は宴会。
高知県人の飲み方はハンパじゃない。
どえらく盛り上がること間違いなく、みんなこれを楽しみに行くようなもんだ。
そして16日(日)のかつお祭当日。
僕は今年もメーンエベントのひとつ「ところてん早食い競争」に出る。
勝ち負けの結果はどうであれ、僕は勝負の緊張感が好きだ。
昨年のディフェンディングチャンピオンとして、盛り上げに一役買いたいもんだ。
結果はまたホームページで紹介しますね。では、行ってきます!!