BMの宴
2010年06月02日(水曜日)
2010年06月02日(水曜日)
2010年06月01日(火曜日)
「明日の朝は4時に起きる!」
そう思って寝ると、目覚ましが鳴る数秒前に目が覚める。
そんな経験のある方も多いだろう。
僕らの潜在意識は、びっくりするほど正確に思いを実現させてくれる。
「そんなバカな!」とか
「たまたまのことを、さもいつもおこるような言い方をして・・・」などと
思っている人もいるだろうな。
やってみるがいい。
驚くはずだ。
目覚まし時計も携帯も必要ないが、一応準備しておけばいい。
時間前に目が覚めたら、
「よし、やった!今日もオレの思いのままの一日だ!」
と気分がいい。
万一、ブザーやベルが鳴ってしまったら、
「クッソー、朝から起こされてしまった!」
と反省し、その後の行動で積極的にいけるよう気持ちを切りかえればいい。
時計というものは、朝一、まだ脳の大部分が眠っている時にでも、自分を
つき動かせてくれる頼もしい相棒だと思っている。
しかし、その相棒に頼って動かされるのか、別の相棒・潜在意識を活用するか、
朝は目が覚める事だけでも奇跡のような喜びなのに、心の遊びまで楽しめる。
自分で起きるか?起こされるのか?
潜在意識にきちんと働きかければ、朝起きだけでなく、夢や願望も苦労など
感じず実現が可能だ。
失敗しても失うものなど何もない。
やってみてはどう?
2010年05月15日(土曜日)
「目に青葉、山ホトトギス初鰹」
このメルマガで何度も紹介したが、5月の第三日曜日、高知県の中西部の
中土佐町の「かつお祭」に今年も出かける。
10名でワンボックスで向かう予定だが、風邪や体調不良で参加者数は若干
減りそう(14日夕方現在)。
今夜大阪北浜を出発し、明日の早朝には、NHK大河ドラマ「龍馬伝」で沸き
立つ桂浜へ。
午前7時半ごろには久礼(くれ)新漁港に到着。
ここで翌日のかつお祭に出されるかつお約2000匹が商工会や捌かれる。
その解体を手伝いながら、時々「今日一番(の美味しさ)!」と言われるめちゃ
くちゃ美味いかつおをつまませてもらう。
午後は酒蔵やケーキ屋、市場、散策など自由に過ごし、夜は宴会。
高知県人の飲み方はハンパじゃない。
どえらく盛り上がること間違いなく、みんなこれを楽しみに行くようなもんだ。
そして16日(日)のかつお祭当日。
僕は今年もメーンエベントのひとつ「ところてん早食い競争」に出る。
勝ち負けの結果はどうであれ、僕は勝負の緊張感が好きだ。
昨年のディフェンディングチャンピオンとして、盛り上げに一役買いたいもんだ。
結果はまたホームページで紹介しますね。では、行ってきます!!
2010年05月01日(土曜日)
卒業式のことを英語でコメンスメントという。
この言葉は同時に始め、開始という意味も持つ。
BM心理センターのスタッフ・川田容子カウンセラーが、今月末で大阪での
カウンセリング業務を修了し、関東に活動の拠点を移す事になった。
5年間という期間を区切り、カウンセラーとして修行のために大阪にやって
きて、この4月でちょうど5年になり満期を迎えたからだ。
BMに関係する人たちにもずいぶん人気があり、可愛がってもらっただけに、
双方とも寂しくなるが、イベントや特別カウンセリングなど必要な時は大阪へ
の出張という形になる。
彼女は元々東京で勉強していて、BM心理センターの関東拠点「ラポール塾」
に所属していたので、関東の友人も多い。
関西での無人島研修やアウトドアへの紹介、関東(地元栃木)での筆跡心理学
講座などの拡大に期待が持てる。
もちろん要請があれば、こちらからも出かけていく協力態勢をとるつもりだ。
新しい展開に胸を膨らませながら、今日5月1日は宝塚の奥の武田尾で仲間達
との野外宴会を楽しんでいる。
これがそのまま新たなスタートになることを確信している。
2010年04月24日(土曜日)
昨夜のBM宴会で・・・
スタッフ冥利に尽きる贈り物をいただきました。
「いつもありがとうございます」の言葉に、心も涙腺もジーンと熱くなりました。
業務の中には、目に見えない、裏方作業もあります。
同時進行でアレコレ進める時など、ついどこかに甘さが出てしまいます。
要領に難のある私は、自己嫌悪になることもしばしば・・・。
だからこそ、なおさら、嬉しい贈り物でした。
昨日のBM宴会は特別なものになりました。
「想えば想われる」
何かをさせていただけることで、感謝していただける。
有り難い、幸せです。
「何のために生きるのか」
「仕事するのか」
前原先生がカウンセリングで投げかける意味に、少しは近づけたでしょうか。
いつも有難うございます。(かわた)